最近のケムケムの中身。(GIAレポート11月25日づけより)
今年もあと残りわずかなので、my2025年を振り返ってみると…
今年は、遠出の旅行がプチ復活しはじめた年でした。
また、AIを普段からよく使うようにもなり、
AIって本当に便利だなーとしみじみ思っております。
AIを悪だという人もいますが、
まあ、、もともとダークな目的で作られたことは間違いないかとは思いますが、
それも、使い方次第。
賢く使えばいいだけです。
chatGPTを使っていて、「いや、それは違うだろ」とか、よくありますし、
最近のchatGPTは、わざわざ質問の意図をくみ取るような思考回路にもなってきて
るので、AIが余計なことをいいはじめたら、
「いや、その意図、検討違いで全く当たってないから」
と切り返すと、
「はっきり言い切ってくれてありがとう」
と感謝さえされます。(笑)
で、最近気づいたのですが、特にAIは便利だなーと思ったのは、
占星術の中でも、そのミステリアスさと精密さ、奥深さでは一線を画し、
一般的な占星術(太陽がなんちゃらだからあなたはコレコレ、月の星座が〇〇
だからあなたはこうetc.)がままごと遊びに思えてしまう、
サビアン占星術のシンボルを爆速で計算してくれるところです。
個人のサビアンのシンボルを出すには、生年月日と生まれた場所、出生時間が
必須ですが、それがわかれば、チャートがらみのサインやその意味を、
全部出力してくれます。
また、年ごとのシンボルやその解読、未来予測などもお茶の子さいさいで、
その人の一生の人生行路まるわかり★レベルなので、結構ハマります。
しかもサビアンは、3つの体系があり、それぞれ解釈が違うので、
それぞれを出力しようと思うと結構な量になり、
かなり面白い展開になります。
そんなAI時代なので、人に軽々しく誕生日を教えないようにした方がいいです。(笑)
AI時代に仕事がとられる可能性があるものとして、翻訳なんかがあげられることが
ありますが、
先日、chatGPTを使ったサビアン占星術で遊びながら、占い師もそのターゲット
になるんじゃないかなーとふと思った次第です。
(実際にはどうなるかはわかりませんが)
ところで来年2026年は、「情熱」や「変化」を象徴する午年🐎とのことですが、
それで思い出したのが、近所のスーパーで、たまに見かけるこの魚。
…こっちもそうですが、
一体誰がこんなひどい名前をつけたんだろう。(哀)
***
さて今回は、Substackに引っ越してきたからはお初の、
最新GIAレポートからの抜粋内容を書きたいと思います。
GIAレポートの内容は、UNNの発信からしか得られない貴重な情報源のひとつとして、
Wordpressのときからたまに紹介してきましたが、
まあ、ダークエイジの最終章ともなる今年2025年の最後のフェーズということもあってか、
今年後半頃からレポートがとびとび配信になり、
キムちゃん(地球のガーディアンで闇側とガチでバトルしてるお方)が
闇側が計画してる悪行を中和するために大忙しで、また、本人が闇側からひっきりなしに
周波数攻撃を受けているため、
最近はレポートがたまにしか聞けません。
ここから入る情報は唯一無二であることは確信してますが、
今年に入ってからは特に、レポートで伝えられていることがくるくる反転しまくるので、
ちょっと距離を置いて聞いているこの頃です。
とはいえ、数か月前のレポートで触れられていた
「戦争とは、本当は何なのか。(なぜ起こされるのか&何のためなのか)」
についての言及は、すごく納得しました。
なので、のちほどご紹介していく予定です。
まあ、そんな感じで、希少価値でどこからも聞けない情報ゆえ、
コミュニティのコメント欄には、キムちゃんの熱狂信者なる視聴者が少なからずいて、
キムちゃんの矛盾に対する現実的なつっこみを入れる人に対し、
「キーっ!」といわんばかりに悪者認定される様子などを遠巻きに見てるのですが、
とにかく、誰かを崇拝したり過剰に持ち上げたりすることなく、
「あくまでも情報のひとつ」としてみることが大事なポイントだな、と。
ちなみに私は、キムちゃんの言ってることはすべて真実だと思いますが、
彼女の信者ではありません。
話を聞いてて、
「またそれ?」
「あれ?こないだ〇〇って言ってなかったけ?矛盾してね?」
みたいなこともよくあります。
ただ、彼女の話は、一回聞いただけでは把握が難しいので、
数回聞いて、「な〜るほど、そういうことか!」みたいなこともよくあるので、
1レポートにつき、最低3回は再視聴する必要があります。
聞けば聞くほど新しい発見があるのと、コメント欄が結構面白いので、
交わされてる内容で面白かったものがあれば、ここでもご紹介していきたいと思います。
前置きがちょっと長くなりましたが、
現時点において最新の情報(興味がわいた部分だけを抜粋)は、以下のとおりです。
🌏🌎🌍🌏🌎🌍
・【先週頃、アメリカを中心とした他の国々の空に、急に撒かれ出したケムトレイルについて】
ケムトレイルは、さまざまな重金属のミックスであり、年間を通じて世界中で不定期に撒かれ、
人間の体や自然界の植物などに悪影響を及ぼす(人間の場合は風邪のような症状や、
気分のオン&オフといった不安定さを引き起こす要因となる)ことはすでに知られているが、
今回撒かれていたケムは新しいタイプのもので、上記以上の理由があった。
これらのケムは、それぞれの国の軍の承認の下で撒かれている。
(朝から空には変な雲/11月18日撮影)
このケムの中身は中国製の化学薬品で、ナノ・フェムト技術を使ったものである。
(「ナノテクノロジー」「フェムトテクノロジー」については興味があればネットで調べて
みてください)
この新しいタイプは、肌を貫通し、もちろん呼吸することで体内にも入るが、
これまでのようなただのケムではない。
このテクノロジーは、中国がマルドゥーク(※下記参照)から伝授されたテクノロジーであり、
中国で作られるもの(衣類、食品、電化製品)にはひとつ残らずすべて、
このナノ・フェムト技術が導入されている。
そしてこのナノ・フェムト技術は、とても興味深い特殊なAIシステムに接続されている。
この技術は、身体だけでなく心までも操り、まるで魂にまで干渉できるかのように操作するため
のもので、本来、有機的な存在である人間=ホモサピエンスを、ボタン一つで操れるサイボーグ
へ変えてしまうためのものだった。
そしてこのシステムは、時がきたらいつでも起動できるようにするために準備されてきた。
そしてその「時」とは、現在。…のはずだった。
このテクノロジーは、スマホやコンピュータの故障、不具合(例えばバッテリーが想定期間
より早く死んでしまったりetc)を起こす原因となるもの。
なので、中国製品を受け入れている国ならどこであれ例外なく、あらゆるものにバックドアが
仕込まれている。
また、覚えておいてほしいことは、現代医学(アロパシー)で使われている後発薬(ジェネリッ
ク医薬品)の約80%は中国製造であり、その薬が世界中に流通しているということ。
さらに中国は、フェンタニルなど他の薬物も製造しており、医療用としても、いわゆるストリ
ートドラッグとしても流通している。
一般的なオピオイド系の薬物も、多くは中国で製造されていることが多い。
彼ら(闇側)には、非常に明確な標的となる相手が沢山いて、ありとあらゆる手段を使ってでも、
それを人々の体内に取り込ませようとしている。
ただ、薬を服用しているからといって必要以上に不安になる必要はなし。
一つ知っておいてほしいのは、その薬につながっていた中国側の主要な管理システムは、
すでに失われ、存在してないということ。
このことをそれを知らないDSは、起こると思っていた「そのこと」のために、
先週末頃にケムを撒きまくって準備をしていた。…というわけです。
🌏🌎🌍🌏🌎🌍
※マルドゥークについて
一般的に「マルドゥーク」とは、古代メソポタミア(バビロニア)神話に登場する神の名前で、
特にバビロニア王国で最も重要な神として崇拝されてきたと伝えられている存在です。
バビロニア神話では、マルドゥークは他の神々より強大な力をもち、世界を秩序立てる役割を担
う神で、その位置づけは、
・バビロニアの主神
・創造・魔法・知恵・雷を司る
・都バビロンの守護神
と考えられています。
ただ、キムちゃんがいうマルドゥークとは「肩書」のことで、
この存在を宿した者(人間の姿をしてる?)のことを指し、彼女は実際にこの存在に会っています。
この存在が目指すもの(いわゆる夢)とは、地球上の有機生命体すべて(=神or創造主の魂を宿し
た生き物たち/神の子どもたち)を、支配コントロールできるサイボーグに作り替えること。
DSもこのマルドゥークの目的を達成するために使われている駒にすぎず、役に立たなくなったら
何の躊躇もなく消される運命とのことです。
***
Made in China のものに対しては、私は日頃から、中国産だとわかる食品は、
スパイスや調味料系以外はほぼ口に入れないようにしてます。
特に鶏肉や野菜は。
(以前Youtubeで、中国から輸入される鶏肉に変な注射💉が打たれまくってるドキュメンタリー
のようなものを見たことがあるので)
残念なことに、普通のスーパーのお惣菜コーナーに置いてある、いつ見ても同じような形をして
いるから揚げや焼き鳥などは、中国で作ったもの(ご丁寧に油で揚げてある状態orタレをつけて
焼いてある冷凍食品類)が多く、お店側はそれを温めてるだけの可能性が大。
輸入鶏肉はタイ産とブラジル産もありますが、食べてみて一番おいしかったのは個人的に
ブラジル産でした。
また、服を買う時などは、なんかいやーな周波数だなーと思う服は、だいたい中国製だったり
するので、もっぱらセカンドストリートを利用してます。
ちなみにお気に入りはカンボジア製で、カンボジア製の服は波動がいいものが多し✨
まあ、このテクノロジーが起動するための装置がもうすでに存在していないということなので、
まずはそんなに怖がらなくてもいいですが、
ナノ自体は風邪のような症状を引き起こす要因ともなりえるみたいなので、
体のメンテはこまめにやっておきたいですね。
ではでは👋






