問題の映画『Eyes Wide Shut』をもう一回見てみた。
最近、大好きな花の香りMyベスト3に入る、ジンチョウゲ(沈丁花)のつぼみがゆっくりと開き始めたので…
さっそく花をつんで、リアルポプリにしてみました。
沈丁花の英語名は Winter Daphne(ウィンター・ダフニー)あるいは Sweet Daphne などと呼ばれ、学名は Daphne odora。冬の終わりと春の訪れをつげるお花なのだそう。
ジンチョウゲのつぼみがムクムクと大きくなりはじめるのを見かけると、春がもうすぐなんだな~と。さんざんケムを撒かれて気象&気候操作しまくられている中でも、そんなことなどおかまいなしの様子。。(すばらしい👏)
いやーしかし。あらゆるものが本来あるべき形からひっくりかえり、アーティフィシャルなものであふれかえる現代において、自然の中で過ごす時間は本当にMUSTですね。自然の中を歩くことでいいアーシングになります。
いわゆる星の動きというやつは、目では確認できない影響力をもっているとされていますが、この2月はライオンズゲートとかその他の、天体の激しい動きが人間の意識に大きなゆさぶりをかけてたみたいなのですが、今回はどんな影響力だったかというと。
なんかタイムラインがぐちゃぐちゃで、タイムマシーンにのって、さまざまな記憶の断片をスライドショーで見てるような感じ?(少なくとも私にはそう感じられました)
こういった影響と、さらには現在進行中の地球の大変化も絡まってるのが現在です。
まあ、そのせいかどうかはわかりませんが、いまいち頭がすっきりしなかったり、いいアイディアがなかなか思いつかなったりするときは、
①まずは家の中のごちゃごちゃを整理整頓
②自然の中をひたすら歩く
③駄菓子を食べて子どもにかえる(コーヒー☕つき)
④リチャードクレイダーマンの「Top Of The World」で脳を浸す♬♭♯🎼🎼
…とりあえずこれを全部やって、あとは様子見です。結構いい感じに効きます(笑)
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・エプファイル、人間クローンプロジェクトにまで発展中(リアルホラー)
さて、現在注目を集めまくってるエプファイルは、日々新しい情報が追加され、いまどんな状態かというと。なんと、ニューメキシコの人間クローン施設が明るみになりました。また、エプファイルがらみの映画として再び注目を集めているのが、エリートのおぞましいシークレットパーティーを暴露した、スタンリーキュービック監督の『Eyes Wide Shut』。
実はこの映画、何年も前に一度見たことがあるのですが、再び話題になっていることもあって、最近もう一回見てみました。映像が映像なので(=ほとんどポルノ系)、Youtubeで探してもなかなか見つからない問題のシーンは、一時間十分ごろからの20分間です。
🎬(ここから見れます☟ ちなみに字幕はありません。音質はやや聞き取りにくめ)
https://www.bitchute.com/video/5WPGmVtbcUbR/
数年前にはじめてこの映画を見た時は、気持ち悪いデザインのマスクのオンパレードだったので「うぇっ」て感じだったんですが、今回の二回目は見慣れたせいかそれほどでもありませんでした。(慣れって怖い)
でも、はじめてこの映画を見る人は、ちょっと覚悟して見るほうがいいかなと。(へたすると夢に出てくるかもなダークさです)
では、今回はこの辺で。👋





