おすすめスパイ映画。(&私が選挙に行かない理由etc.)
映画はほとんど見ないのですが…
先日、ふとしたきっかけから、日本の古いスパイ映画「陸軍中野学校」を見ることに。
part.1(前編)https://www.dailymotion.com/video/x6op1tx
part.2(後編)https://www.dailymotion.com/video/x6osoad
なんでまた映画を見る気になったかというと、日本には昔から、優秀なスパイを育てる学校が存在するということを以前GIAレポート経由で聞いたことがあったので、最近になってそれらしきスパイ学校について触れていた動画を偶然みかけたので、「あ、これは見といたほうがいいやつだ」とピンときたのですね。
そしてこれは、なぜ私が選挙に行かないかにもつながってくるのですが…
ちなみに私が選挙に行かない理由はだいたいこんな感じです☟
*そもそも各国のNo.1とNo.2は、‘あちら側’(=闇側)が選んだ者しかなれない。その役割は「お上様が言うことをそのまま自国民に伝えるだけ」。政治とは「心理テクニックを使ったプロの嘘つきによるショー」のことで、地球にもともとありもしない線引き(国境)をして、各エリア担当(各国政府)は庶民コントロールという闇側のためのお仕事をするために配置されている。
*選挙権や投票日があるのは、庶民に「参加してる」という幻想を抱かせるため。つまりHopiumをちらつかせるためのイベント。
☞実際はどの政党が選挙で当選するかは前もって決まってる。(なので善意から政党を作って政治を変えようとしても、残念ながら当選すらしない)
上のスパイ映画、面白くて一気に見れるので是非見てほしいのですが、もともとの動機が愛国心とか誠実さとか、いわゆる「善」だったとしても、これまではダークエイジ(暗黒時代)だったので、‘ダークアルケミー(黒魔術)’によってもともとは善であったものが「人間同士に殺し合いをさせる(=戦争)」ことにいつのまにかすり変えられ、その殺し合いを鑑賞しながらワインを飲んでるダークピープルが、これまでは各国政府のご主人様でした。
でも、時代が変わったので、最近は現アメリカ大統領の暴露ねたが盛りだくさんで事欠きません。この人をいまだに救世主だと思ってるアメリカ人なんてもうほとんどいないじゃね?レベルです。そういった暴露系ねたとして最近すごかったのは、こちら。☟
『エプスタインにマール・ア・ラーゴへ招待された』被害者ベアトリス・キュールの衝撃証言|トランプ告発
これは、アメリカ人のジャーナリスト、コリンさんと、過去にトランプから被害をうけた当時銀行員だったミス・スイス(ミスユニバースみたいなイベントの出場者)の女性のインタビュー対談なのですが、トランプの正体を赤裸々に語ったドン引きな内容プラス、インスピレーションを与えてくれる名言も盛りだくさんなので、ちょっと長めですが、自動翻訳で日本語でも見れるのでおすすめです。
さて、そんな流れで、今日PCを開いてみたら、久しぶりにGIAレポート@Youtubeの更新があったので、さっそく聞いてみると。
どうも日本が危険ゾーン入りしてること、また、これまでのややマンネリ&退屈だったレポートを翻すような、なかなかよい内容だったので、こちらもシェアしたいと思います。
(特に43:07以降の内容がおすすめ)
☟とりあえず日本について語られてる部分(43:07~)をどうぞ☟
『さて、最近の日本も非常に深刻な財政問題を抱えています。日本は第二次世界大戦では枢軸国の一つでしたが、今もそうだ、という話です。ええ、日本はトランプ政権と非常に強く結びついています。言ってみれば、トランプ政権はかなり長い間、事実上日本という国を運営してきた、とも言えるでしょう。彼らは三菱をはじめとする日本の主要企業、そしてホンダなど、多くの自動車メーカーを大きく利用してきました。日本のその他の大企業もまた、長年にわたって、彼らの常軌を逸した作戦を支えるために使われてきました。そして今や、資金は底をついています。日本の財政状態については、非常に大きな懸念があります。
そこで彼らは、「シケイダ cicada ☞ 蝉(せみ)」と呼ばれるグループを呼び寄せました。シケイダとはハッカー集団です。彼らは世界中から慎重に選ばれた子どもたちで構成された集団で、世界規模の多国籍・多様なスパイ機関になるよう育てられています。これらの子どもたちは非常に幼い頃から、原子核物理学、量子科学、その他あらゆる産業分野に関する訓練を受けます。それによって、必要に応じて、彼らをどの産業にも送り込めるようにするのです。
私は以前にも、この人たち、つまりシケイダの話をしたことがあります。このグループは現在、世界中のあらゆる分野で活動しています。このプログラムは、何十年も前から続いています。彼らは南アフリカにも、ロシアにも、中国にも、アメリカにも、カナダにも、ブラジルにも、アルゼンチンにも、チリにもいます。あらゆる国、ほぼすべての国に存在しています。それが最初からの計画だったからです。これは、かつてのヒトラーユーゲント(ナチスの青年団)と非常によく似ています。中国の「ブラック・ウィドウ(黒蜘蛛)」プログラム、ロシアの「スパロー(雀)」プログラムも、すべて同じようなものです。ロシアにも若者向けのプログラムがありました。ソビエト時代には、さまざまな国から子どもたちを集め、同じことをさせていたのです。つまり、これは常に存在してきたプログラムなのです。
彼らは互いに対立しているわけではありません。ただ単に、こうした人材を世界中のさまざまな産業に配置し、すべてが協力して動くようにするためのものです。これは国対国の争いではありません。
そこで、日本は財政的にやや困窮しているため、助けを求めています。この10日ほどの間に、国防総省から連絡がありました。彼らの装備が欠陥品で、新しい装備が必要だ、という話でした。彼らは財務省にあるとされる「古い戦時資金(戦費の蓄え)」にアクセスしようとしましたが、そんなものは存在しません。財務省も、そのようなものは存在しないと伝えています。それを実現するには、私(キムさん)に連絡を取らなければならない、という話になったのですが、彼らはそれをしたがりません。仮に連絡してきたとしても、どうせ私は聞く耳はないですから。これは、私がいかなる形でも関与するつもりのない話です。』
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☝この後、政府と軍は別物であり、資金源も別であること、またダークアルケミー(ブラックマジック)についても言及しているので、興味がある方は全編を見てみることをおすすめします★



