気づいた時点で‘ゲーム・オーバー’。
今、梅干し作り&らっきょう作りのシーズンですが。今年は生の根っこつきらっきょうを手に入れて、人生初のらっきょう漬けにトライしてみました。
らっきょう。別に特に大好きってわけでもなかったのですが…
玉ねぎ育毛をしばらくやってみて、ふと。
「もしかしたら‘生’の玉ねぎとその親戚系(にんにくやらっきょうetcのネギ属)を食べると髪にすごくいいのでは?」と思ったのです。
というのも、インドとはまた違った、東南アジアの美髪ピープルを眺めてきて、東南アジアの方があきらかに「真っ黒で丈夫な、弾むようなボリューム髪」をしている人たちが多い印象があり、これはたぶんというか明らかに、「普段食べてるもの」が関係してるよね、と。
そういえばインド暮らし時代、知り合いだったインド人男性(彼は日本の会社で働いていたことがあったため、日本語ぺらぺらでした)が、もともとはフサフサ髪だったのに、日本で数年暮らすうちにすっかり薄毛になったと言ってたよな、と。まあ、彼は日本のジャンクフードが大好物だったせいもあると思いますが。
それはさておき、何が違うのかなとあらためてよくよく考えてみると、東南アジアの方が「加熱しない‘生’の新鮮なもの」をたっぷり食べてます。
米をよく食べ、肉や魚以外に、果物、野菜、ハーブを、普段から‘生で’バンバン食べてる。インドはフルーツはたくさんありますが、ハーブも野菜も‘生’ではそれほど食べません。カレーの国なので基本、加熱したスパイスがメインなわけです。で、美髪ハーブも種類が豊富。
どちらにも共通してるのは、インドも東南アジアも、玉ねぎ系をよく生で食べるという点です。なので、実験がてらにここ数ヶ月は、松のやで例の唐定を食べる時以外は、使うオイルはほぼ、生のバターかオリーブオイルオンリー(加熱はできるだけせずに生で食べる)にし、普段から生玉ねぎの酢漬けピクルスとにんにくのオリーブオイル漬けを常備して日常的に食べてました。で、ちょうど今らっきょうシーズンなので、今年はらっきょう漬けにもお初トライしてみたわけなのですが。…ここ数ヶ月何が変わったかというと、これまでいまいち原因がわからなかった、左人差し指の「爪の変形としつこい炎症」が、いつの間にか治ってました。爪と髪になる栄養分は確か同じなので、これはいい兆候です。
ちなみにらっきょうの最大の特徴はイヌリン(水溶性食物繊維)が圧倒的に多いこと。腸内環境の改善・血糖値の上昇抑制に効果的とされています。
玉ねぎはケルセチン(ポリフェノール)が豊富で、抗酸化・抗炎症作用が注目されています。「似てるけど、得意分野が違う」という感じですね。
いやー、、ほんと。普段食べてるもの、めちゃめちゃ大事です。
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さて、2026年も半ばにさしかかりました。今回はKerryさんとEAさん(エリザベス・エイプリル)のそれぞれの最新メッセージをご紹介します。
(翻訳)
面白いと言えば面白いですが、いわゆる「ハハハ!」っていう面白さではなく、ブラックユーモアというか、かなりダークな皮肉っぽい感じです。
私たちが“創造の仕組み”を本当の意味で理解すると、この世界がある種の幻想の領域だということが見えてきます。
そして、その幻想の世界の中では、人類は小さく弱い存在で、巨大で力を持っているのは「偽りのマトリックス」を作ったアーコン的な存在たち(※アーコン(Archon)はギリシャ語で「支配者」「統治者」という意味。人類の覚醒を妨げようとする否定的な存在、あるいは恐怖や分断を使って人類をコントロールしようとする見えない支配者層、あるいは物質世界における「偽りのマトリックス」を維持しようとする存在たちのこと)、つまり設計者たちだとされていますが、本当は彼らには力はありません。だからこそ、そもそも彼らは私たち人類を雇ったんです。
ここでいう“雇った”というのは、給料を払って働かせたという意味ではなく、「利用した」という意味です。
彼らは、人類を使うことで自分たちを強大に見せていました。なぜなら、私たち人類には、彼らにできないことができるからです。
私たちは、生み出すことができます。創造することができます。“存在”を現実にすることができます。
彼らは思考によって物事を操作したり、戦略を立てたり、コントロールしたりはできます。そして興味深いことに、この世界では、そういう性質こそが高く評価されがちです。
なぜなら、それらはこの世界の設計者である“アーコン”的な性質に最も近いから。アーコンとは、ある意味で「私たちとは正反対の存在」です。
私たちは、本来の自分自身へ戻るためにここにいます。そして、私たちの本質は“創造性”です。
私たちは、その創造の力によって、本来力のない存在にさえ力を与えてしまう。それほどまでに私たちの創造意志は強いのです。私たちには限界のない可能性があります。それがあまりにも強大なので、自分自身を「無力だ」と思い込むことさえできてしまう…。そして、本来無力だった存在を、逆に強大なものとしてしまうこともできます。
それこそが、今この世界で起きている“ゲーム”です。でも、そのゲームの中で私たちが目を覚ました瞬間――その時点で、ゲームは終わります。
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ある内部告発者が、「CIAが 23andMe や Ancestry.com のようなサービスを使って、データベース内にある“ハイブリッドDNA”を追跡している」と話していました。
実はこれ、私は10年以上前から言っていたことなんです。23andMe や Ancestry.com が大きな話題になり始めた頃、まだ正式に広まる前の段階で、私が最初に思ったのは、「彼らは私たちにDNAを提供させたいんだ」ということでした。つまり、自分たちの意思でDNAを渡すことに同意させたいんだ、と。
そして、そのDNAを使って何をするつもりなんだろう?とも思いました。真っ先に頭に浮かんだのは、さまざまな“ハイブリッドの血統”を追跡することでした。それを複製したり、排除したり、あるいは監視・追跡したりするためなんじゃないか、と。
もうひとつ思い浮かんだのは、クローン技術のことです。
当時の私は、(遠隔透視によって)偶然にも地下にあるクローン施設のような場所を初めて目にしてしまい、「えっ、クローンって本当に存在するんだ…」と衝撃を受けたばかりでした。そんなタイミングで、「お金を払ってDNAを提供してください」という流れが出てきたので、「もしかして、このDNAはクローンに使われる可能性もあるのでは?」と思ったんです。もしそうだとしたら、そのクローンは何のために使われるんだろう?とも考えました。
正直、当時は自分でもかなり突飛な話をしている感覚はありました。
でも私は友人や家族に、「絶対にやめて。DNAを提出しないで。きっと何か良くないことに使われるから」と必死に伝えていました。
まさか何年も経ってから、この内部告発によって、自分の不安が裏付けられるような形になるとは思ってもいませんでした。
みなさんは、これについてどう思いますか? 私は本当に衝撃的な話だと思っています。でも、私が15年くらい前から話してきたことが、今になって次々と表に出てきているんです。以前は、自分が見てきたことや感じてきたことが、まさか認められる日が来るなんて思ってもみませんでした。
だから今は、こうした話が少しずつ表に出てきていることに感謝しています。少なくとも、「こんなことを言っているのは自分だけじゃない」と感じられるので、少し安心しています。
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Ancestry.com、あるあるですね。100万人を超える登録者がいる大物ユーチューバーたちが、たまに動画の中でこのサイトのプロモーションをしてたりします。自分の祖先はこの国が何パーセントであの国が何パーセントだった、みたいなことを公表して、「視聴者のあなたたちもぜひやってみてね」みたいな感じで。登録者がたくさん増えると、こんな風に闇側から利用されてしまうんだなーと。あと、「唾液を送ってくれたらあなたの健康状態を診断します」みたいなものも確かありましたね。ほんと、誘導の仕方が巧みなので、ご注意を。いつのまにか知らないうちにクローンが作られてるかも?(ホラー)




