思考が乗っ取られる? 『侵入思考』と‘乗っ取られやすい人’の特徴。
今年の暑さは別格に異常ですね。
毎年、日本の夏ってもうほとんどインドや東南アジアの真夏レベルの暑さだよな、、と思ってましたが、今年のこの暑さはもう、絶対人が死んでるレベルかもと思い、ちょっと調べてみたら。
…なんと欧州では熱波の影響で死者が1000人超えだとか。
何が起こってもおかしくない2026年。いつもの年とは違う感は、日常のちょっとしたところにもちらほら。
例えば、コレもそう。
一生のほとんどを地面の中で暮らすというセミ。潜伏してた大量のセミたちがせめぎ合って羽化しまくってます。
…このぎっしり感がすごい。
ぎっしり感といえば、夏を彩る定番の植物、さるすべりの花の咲きっぷりが今年はおみごとです。
さるすべりの花はいつも目の保養にしてますが、「え?いつもこんなぎっしりだったけ?」みたいな。
花の量がいつもの2倍以上はあるような気が…。
これってやっぱり、太陽フレアの活発さと連動してるのかも?🔥
ところで先日、スイスにある暗黒マシーンのCERNが、今後の約4年間シャットダウンするという話を書きましたが、簡単にいえばCERNって結局なんだったのかというと、「人間を低周波数の領域にどどめておく」役割を果たしていたマシーンのひとつだったということです。(☞この周波数を拡散するのが、世界中にある「やたら高い建物or塔」類)
ちなみにこれは今回の内容とも関係してくるのですが、そもそも、人間を低周波数の領域にとどめておくことで、これまであちら側さんたちは人類コントロールが容易にできてたわけですね。
で、なんで今になって4年もシャットダウンすることになったのかというと。
表向きはメンテのためということになってますが、実際は高い領域の存在たち(=銀河連邦)から「シャットダウンさせられた」ということのよう。
まあ、私は全く興味ないんで見ないんですが、どうも先日のFIFAワールドカップ(=フツーに八百長)のサッカー試合(スペインvsアルゼンチン)は、EAちゃんの遠隔透視によれば、数年前からアルゼンチンが99.99%勝利することが決められていて、各国のお偉いさんたちはそれを知らされていたのでそうなるものとスタンバってたらしいのですが、スペインが勝利したことで影の政府(シャドーガバメント)全体にショックが走ったということです。⚡
スペインの勝利は、CERNをシャットダウンさせた「銀河連邦」が、影の政府に対して「おまえたちにはもうコントロール力がない」という見せしめだった模様です。
…というのが最近のワールドニュースなんですが、
「低周波数の領域にいること」(=容易に搾取され、またコントロールされやすい状態)が実際にはどんなことなのかを、今回シェアするEAちゃんの最近のショートでわかりやすく解説されてます。
ここで話されてる内容は、自分の経験してきたことを振り返ってみてもすごく納得だったのですが、人間てホント、周波数の生き物なんだなと理解できます。
では、その内容の方をどうぞ。
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「侵入思考(頭に勝手に入り込んでくる思考)」についてお話ししましょう。
自分のものでもないし、誰か他人のものでもない。なのにとてもネガティブな考えが頭に浮かんでくるということについてです。
私は文字どおり子どもの頃からずっと、この「侵入思考」と向き合ってきました。自分で実際にさまざまな種類の「侵入思考」を経験し、それを客観的に観察してきました。
話を続ける前にお伝えしておきますが、私はメンタルヘルスの専門家ではありません。もちろん、医学的なアドバイスをするつもりもありません。
これからお話しするのは、あくまでも私自身の経験に基づくものです。
ですから、参考になると思えば受け取ってください、そう思わなければ聞き流してください。
「侵入思考」にはさまざまな種類がありますが、今回は「エンティティ(霊的存在)による攻撃」について話したいと思います。というのも、これが私たちが経験する侵入思考の中でも、最も一般的なものだからです。
まず最初に知っておいてほしいのは、ここで言う「エンティティ」とは、闇のエネルギー的存在のことです。これには悪魔や邪霊など、さまざまな呼び名があります。
こうした存在は、間違いなく実在します。存在していることに疑いの余地はありません。しかも、存在するだけではなく、あまり怖がらせたくはないのですが…彼らは至るところに存在しています。
では、何が起こるのでしょうか。
私たちが波動の低い状態になるとき…その状態こそが、こういったエンティティたちが存在している周波数なのです。
そして、彼らがその低い波動の状態にいて、あなた自身も同じ低い波動の状態にいると、彼らはとても簡単にあなたに近づくことができます。
場合によっては、エネルギー的な寄生虫のように、あなたに取り憑くことさえあります。
こうなると、彼らはあなたの「最も大きな恐れ」をエサにします。
たとえば、あなたが一番恐れていることが「階段から落ちること」なら、「お前は階段から落ちるぞ」と、そういう考えをあなたに吹き込んできます。
もし一番の恐れが「財産をすべて失うこと」なら、「お前はお金を全部失う」といった具合に、同じようなことを吹き込んできます。
残念なことですが、こうしたエンティティたちは、そのような侵入思考をあなたの心の中へ投げ込み、植え付けてくるんです。
しかし、あなたはそれが自分自身の考えではないことに気づきません。
そのため、「自分はおかしくなってしまったのではないか」とか、「自分の精神力が弱いのではないか」と思い始め、エンティティが吹き込んでくる考えを信じるようになってしまうのです。
あなたが恐怖を感じる時---その恐怖がエンティティたちのエサになります。
人の中には、特にナルシシスト(自己愛傾向の強い人)や、波動の低い人、お酒を大量に飲むような人たちがいます。そうした人たちの周りには、このようなエネルギー的な寄生存在やエンティティが集まりやすいのです。
そして、エンティティたちは、そうした人々を通じて今度は「あなた」を攻撃し、あなたの波動を引き下げようとします。
さらには、彼らから攻撃を受け、あなたがそれに対して感情的に反応してしまう時、その人たちとあなたのエネルギーは量子的に絡まり合った状態になります。
なぜなら、あなた自身が感情的に反応してしまっているからです。
…すると、どうなるでしょうか?
あなたは、そのネガティブな感情反応によって、今度は自分自身がエンティティたちにエネルギーを与え、養ってしまうことになるのです…。
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同じ人が別人に思えたりすることってよくあることだと思うのですが、これで納得いきます。
必要なのは「周波数の調整」だけ。
CERNの本格稼働停止は来月8月からといわれていますが、いままでかかってた「‘フツーに不幸’がデフォルト状態」がどんどんなくなっていくと思われるので、あとは個々人がどれだけ周波数を調整できるかにまかされてます。(自由意志)
ダークに沈んだときは、戻ってくればいいだけ。(て、そんなに簡単じゃないかもですが。趣味に没頭したり、心地よいと感じる音楽などが役に立ちます🎶)
では、今回はこの辺で。👋






